人が賑わうデザイン豊かな店づくりをサポート

あっとホームで店舗の設計・建築いたしました、素敵なお店を紹介します。

季節を感じる雨ことばカフェ

伊那市御園630-1  Googleマップ  | カフェ
TEL 0265-98-7350 営業時間 11:30~23:00(L.O.22:15) [月曜定休]

雨ことば 様

伊那ICから車で3~4分。駐車スペース20台完備。伊那北駅からのアクセスも良い。

地元職人さん達の手仕事が空間を演出します。

開放感があり、ついゆっくりしてしまう。テーブルにも雨のしずく。

雨ことば 料理イメージ

有賀 正臣 様

有賀 正臣 様
Aruga Masaomi

オーナー様からのお声

カフェづくりには沢山の方々のお力添えをいただきました。「雨ことば」は自分の考える店をカタチにしたい!そんな思いをあっとホームさんは叶えてくれました。カフェと多目的スペースを多くの方に提供したい!広さ空間づくりにこだわった設計、ステンドグラス・陶器・鉄骨アート・庭師と職人の手仕事がつながりを持ち雨ことばカフェはカタチになりました。

設計士のコメント

テナント探しから始まりましたが、なかなか有賀さんの希望にあう物件が見つからず、思うように造れる新築をご提案しました。 資金や土地などなど超えるハードルは高くなりましたが、一から造り上げることで、有賀さんの希望や夢を形にすることが出来ました。 自然素材をふんだんに利用し、全体は和モダンの落ち着きのあるどこか隠れ家的な要素もある店舗に仕上げました。 有賀さんの幅広い人脈を利用し、随所に地域の作家さんの作品を建築に取り入れました。そのことにより、地域密着型の二つとないとても味わい深い空間となりました。
私も作家さんとの人脈ができ、その後のデザインにも生かせるとても思い出深い店作りをさせて頂きました。

本格的なクライミングが伊那でできる!

伊那市福島1675  Googleマップ  | クライミングジム
TEL 0265-96-7518 営業時間 9:00~23:00 [不定休]

Climbing Gym achieve 様

本格的なクライミングが小さなお子様からでもできます。

クライミングは2歳からできるスポーツ、どのスポーツより達成感があるとオススメする唐澤店長。

広々とした店内はゆっくりと身体を休めることもできます。

入り口の取っ手はスパルタンを使用。

有賀  雄一郎 様

有賀 雄一郎 様
Ichiose Shouko

店長様からのお声

伊那市に設備もスペースも十分に確保した機能的でストイックなジムを作りたい、出来るだけ予算は押さえる、との難題を、あっとホームさんに持ちかけ、このクライミングジム施設の設計をしていただきました。小さなお子様から大人まで、同じ空間で楽しむこのクライミングジムは冒険の世界。皆さんがケガなく安全で、そして気持ちよく使っていただけるスポーツ施設です。

設計士のコメント

またまた初めての経験をさせて頂いた有賀さん!クライミングはやったことも無いですし、見ることも少ないスポーツでしたので、クライミングを知ることから始めました。 物件も天井が高く広い空間という制限があったため、探すのに苦労しました。 なるべく予算をかけずにそれでも拘りやお洒落な空間にするための工夫を色々考えました。躯体のグリット化、合板の壁、扉のデザインはその一部です!
クライミングの素晴らしさが伝わるジムとなり、とてもいい経験をさせて頂いきました。

伊那市駅近くにあるアットホームなダイニングバーです

伊那市荒井3478-1  Googleマップ  | エスニック料理居酒屋
TEL 0265-96-7096 営業時間18:00~1:00 [月曜定休]

laugh’ knot 様

オープン:2013年7月3日

これは裏メニュー?ボールに入ったハイボール 思わず笑っちゃう。玄関扉は伊那市の鉄骨アート職人、河原崎貴氏のデザイン。

店の正面も可動式棚を設け、お酒のレイアウトが楽しめる見せる空間。

常連さんで賑わい笑い声の絶えない店内。

 小松 慶太 様

小松 慶太 様
Komatsu Keita

店長様からのお声

既に、自分の思い描く店のイメージがありました。私が以前働いていたお店のオーナーに相談し、あっとホームさんに設計をお願いしました。
今考えると、自分の思い描く店がしっかり出来上がっていたのは、逆に設計士さん泣かせだったかもしれません・・・。私も、独学で動線、照明、設営いろいろ勉強し詳しくなりました。(笑)自分のイメージにプラスして、あっとホームさんからカウンターを可動式にする提案をいただきました。laugh´sknotは、笑う・つなぐといった意味を込めています。訪れた皆さんに笑って帰っていただきたい、そんな店です。

設計士のコメント

小松さんとは歳も近く、初めから意気投合できて、打合せもとても楽しく出来ました。 Barでしたので、カウンターにはとても拘り、天板をタイルにし、グラスを滑らせたいという小松さんの希望を取り入れるため強化ガラスでタイルをカバーしました。お客様が座った時に多くのお酒がお洒落に見えるようにそして小松さんが使いやすいように可動形としたところは利便性とデザイン性を兼ね備えられたデザインに出来ました。ただとても狭いテナントだったため、客席と厨房とのバランスなど苦労したところもありました。
小松さんのお客様へ対する気配りはとても素晴らしい考えを持っており、その気配りを生かせる店舗に出来、自分も飲みに行くといつも癒されて帰ってきます。


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