あっとホームのこだわり

住人永彩の家づくり あっとホームの家づくり
県産材の家
産地直送の家造りをしませんか?

家造りに使用する構造材(木材)が「どこの木かわからない…」
なんてことも少なくない現代。
構造材は家の寿命や安全に直接関わるものだからとても心配。
あっとホームは、日本の家造りの現実に矛盾を感じ…

県産材の積極的な使用を進めています!

イメージ写真

県産材のメリット
1)厳しい気候に対応します

高温多湿の日本、そして厳しい寒さの長野。その厳しい自然の中で育った木々は建ててからも周りの環境に合わせて呼吸してくれて、室内を快適に保ちます。

2)愛着がわきます

自分の家の木材が地元・長野育ちだと「自分と共に育ったんだなぁ」と思えて愛着がわきます。きっと、たまらなく大好きな宝物になります。


3)建築環境総合性能評価システム

建築環境総合性能評価システムCASBEEによる土地~建物までの総合的な環境性能が保証されます。

4)助成金がもらえます

積極的に県産材を使用してもらうため、県の新制度として「信州ふるさとの住まい助成金」が設けられました。今年度は新築の場合30万円の助成金が受けられます。
>> 詳しくは県のHPをご覧ください。

    
5)環境に良いんです

県産材住宅が一棟建たるとなんと3ヘクタール(東京ドーム6割相当分)の森が元気になります。それは間伐が行われるためです。県産材を使用することで間伐を推進し、地球環境を守りましょう。


間伐
「間伐」について

私たちが住む緑豊かな長野県。その総面積に占める森林面積は約80%にもなります。国土全体においても約66%が森林地帯であり、先進国の中では有数の森林大国です。それ故に、木材は日本で自給自足が可能な唯一の資源と言われています。しかし、国内木材消費量の約8割を輸入に頼ってしまっているのが現状です。そのため、林業は衰退し、手入れ(間伐)が不足する山が増えてきています。

「間伐」は、樹木の生長に伴って混み合ってきた森林に対して、本数を減らすために抜き切りをする作業のことです。「森を破壊してしまうのでは?」と思われがちなのですが、実はその逆で、間伐は森を元気にする大事な作業です。


アットホームは信州木材認証製品センターの会員です。 >> 詳しくは「信州木楽ネット」をご覧ください。
県産材住宅実例

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